私たちは奉仕活動を通して社会に貢献します

現在の奉仕活動

募金活動

東京新宿ライオンズクラブ支援金報告

熊本県被災地支援金 200,000円
(330-A地区事務局を通じて10万円を被災地へ10万円を直接当地へ)
令和2年7月
新宿区コロナ禍 マスク 2万枚 寄贈令和2年5月
台風19号被災地支援金 175,000円
(330-A地区事務局を通じて被災地へ振り分けられます)
令和元年11月
熊本地震 災害平成28年4月
九州北部豪雨 災害平成29年7月
台湾花蓮地震 災害平成30年2月
西日本豪雨 災害平成30年7月
北海道胆振東部地震 災害平成31年9月
東京新宿ライオンズクラブ旗争奪「少年少女レスリング選手権大会毎年
東京新宿ライオンズクラブ旗争奪「新宿区少年サッカー大会」毎年
新宿区青少年団体新春祝賀パレード毎年1月
NPO法人キッズ未来プロジェクト(新宿区ニコニコ子ども食堂)平成30年以降

2019年11月15日現在

2020-2021ライオン像募金額リスト

 みらいおん
(JR新宿駅東口広場)
歌舞伎町ライオン像
2020年7月2,440円
2020年8月1,965円
2020年9月2,218円
2020年10月24,430円2,786円
2020年11月59,880円3,773円
2020年12月  
2021年1月  
2021年2月  
2021年3月  
2021年4月  
2021年5月  
2021年6月  
合計84,310円13,182円

青少年育成支援

少年少女レスリング選手権大会

東京新宿ライオンズクラブ旗争奪『少年少女レスリング選手権大会』は第31回を迎え、 2月11日(日)新宿区立コズミックセンターで開催されました。

今年は首都圏から 41クラブ421人が参加、昨年を16人下回りましたが、子供たちの間で人気のスポーツになってきました。 まだあどけない1・2年生の選手でさえ、真剣勝負で試合に臨み、負けた時、 悔し涙を流す姿に感動を覚えます。日々の厳しい練習に耐え身体が強くなるとともに、 苦しさに耐える心も強くなることは、両親にとっても喜ばしいことでしょう。

今回は、一昨年国民栄誉賞を受賞され、オリンピック4連覇の伊調馨選手と 東京オリンピック重量挙げ金メダルリスト三宅義信氏を迎え、花を添えました。

老人ホーム慰問

特別養護老人ホームかしわ苑慰問

献血奉仕活動

新宿西口血液センター

3.11東日本大震災支援バザール

新宿区子ども食堂支援

日本全体の子供の貧困率は13.9%、7人に1人と言われています(平成2015年厚生労働省 国民生活基礎調査)。 都会である新宿区もほぼ同様の貧困率です。

豊かな社会の一方で、日常、食事さえままならない子供達がいます。 我が子だけでなく社会の子供は未来の宝です。少子化、働き手不足が日本経済の成長の足かせとなっている現在、 将来働き手の1員となる子供の人材育成は欠かせません。

すべての子供達が将来自立し、働き、税金を払えるようになってもらいたいのです。 日本経済の成長・持続の長期的視から考え、子供の健全な成長を祈り、子ども食堂を金銭のほか、 子供達との心の交流を行ない人材育成の支援を行なっています。

<ニコニコ子ども食堂の支援を開始>

NPO法人キッズ未来プロジェクト理事長猪爪まさみ

  1. 孤立しがちな家庭が地域とつながる場を提供する。
  2. 子どもや親の困りごと、悩みごとを知り相談相手となる。
  3. 地域の交流拠点として交流の場を提供する。
  4. 地域の女性や高齢者の活躍の場を提供する。
  5. 子どもの心と栄養の両面を豊かにする。
  6. 子どもを守り人と人を繋ぐ。

(NPO活動法人 キッズ未来プロジェクト 記載事項より引用)
(注)写真掲載は不可により写真は掲載しません。

ラスベガス世界大会参加

2018年6月29日~7月5日

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