私たちは奉仕活動を通して社会に貢献します

現在の奉仕活動

青少年育成支援

少年少女レスリング選手権大会

東京新宿ライオンズクラブ旗争奪『少年少女レスリング選手権大会』は第31回を迎え、 2月11日(日)新宿区立コズミックセンターで開催されました。

今年は首都圏から 41クラブ421人が参加、昨年を16人下回りましたが、子供たちの間で人気のスポーツになってきました。 まだあどけない1・2年生の選手でさえ、真剣勝負で試合に臨み、負けた時、 悔し涙を流す姿に感動を覚えます。日々の厳しい練習に耐え身体が強くなるとともに、 苦しさに耐える心も強くなることは、両親にとっても喜ばしいことでしょう。

今回は、一昨年国民栄誉賞を受賞され、オリンピック4連覇の伊調馨選手と 東京オリンピック重量挙げ金メダルリスト三宅義信氏を迎え、花を添えました。

老人ホーム慰問

特別養護老人ホームかしわ苑慰問

献血奉仕活動

新宿西口血液センター

募金活動

北海道胆振東部地震災害街頭募金

<街頭募金活動結果報告>

1.西日本豪雨災害支援募金  募金額 106,208円
2018年7月14日
JR新宿駅東口ライオン像前、新宿ライオンズクラブ単独で実施
2.北海道胆振東部地震被災地支援募金 募金額 234,310円
2018年9月9日
JR新宿駅東口ライオン像前、11R所属クラブと共同で実施

3.11東日本大震災支援バザール

新宿区子ども食堂支援

日本全体の子供の貧困率は13.9%、7人に1人と言われています(平成2015年厚生労働省 国民生活基礎調査)。 都会である新宿区もほぼ同様の貧困率です。

豊かな社会の一方で、日常、食事さえままならない子供達がいます。 我が子だけでなく社会の子供は未来の宝です。少子化、働き手不足が日本経済の成長の足かせとなっている現在、 将来働き手の1員となる子供の人材育成は欠かせません。

すべての子供達が将来自立し、働き、税金を払えるようになってもらいたいのです。 日本経済の成長・持続の長期的視から考え、子供の健全な成長を祈り、子ども食堂を金銭のほか、 子供達との心の交流を行ない人材育成の支援を行なっています。

<ニコニコ子ども食堂の支援を開始>
NPO法人キッズ未来プロジェクト理事長猪爪まさみ
1.孤立しがちな家庭が地域とつながる場を提供する。
2.子どもや親の困りごと、悩みごとを知り相談相手となる。
3.地域の交流拠点として交流の場を提供する。
4.地域の女性や高齢者の活躍の場を提供する。
5.子どもの心と栄養の両面を豊かにする。
6.子どもを守り人と人を繋ぐ。
(NPO活動法人 キッズ未来プロジェクト 記載事項より引用)
 (注)写真掲載は不可により写真は掲載しません。

ラスベガス世界大会参加

2018年6月29日~7月5日

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